巡洋艦 基本モデル完成の続き
実写版やリメイク版が話題ですが、個人的には新作のTVに期待です。宇田川キャラは古代だけなのか全体に対してなのか、それとも復活篇以外の作品についてなのか。キムタクさんは話題性にはいいですが、キムタクサイドにもかなりリスクがあるんじゃないかしら(笑)。全て実現すればいいですね。
最近の私ですが、仕事が忙しく週末も家事したり会社のWebトレーニングをしたり昼寝したりと、ペパクラの時間はあまりありません。私の勤務する会社も景気後退や業界再編の波に飲み込まれ私も一時仕事がほとんどなくヒマしてましたが、時間があったらあったでペパクラへのモチベーションも上がらず。やはり仕事が充実している方が精神的にも充実するためか、ペパクラにも集中力が出るようです。
ということで本日ちょっとだけ進捗。前回で完成したハズのモデリングですが、まだイジってます。
リング部分を少し太く、艦橋の土台部分も若干高くしてみました。その分、第一艦橋部分を若干低くして艦橋構造物は重心が低い印象に。こうした方がこのあたりの立体の重なりの面白さを強調できていいかなと。画像じゃ自分で見てもわかんない程度ですけどね。
ただこうすると相対的に船体中央部のボリュームが無くなってしまいます。軍艦らしく船体中央の艦橋周辺にボリュームを持たせるのか、後部のエンジンのリング部分にボリュームを持たせるのかバランスを取るのが難しいところです。
リング部分は前から見ると結構厚いことがよくわかります。
後ろから見ると、ミツバチのお尻のよう。
ま、こんな感じで。スリムな印象に見えますが、これでもアニメ設定画の側面図よりもかなり太いのですよ。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)


















最近のコメント