デアゴスティーニ
週刊宇宙戦艦ヤマト、創刊号は290円なので買ってみました。
ヤマト用語集には、「揚羽家の自家用車」、「揚羽家の執事ロボット」、「揚羽武」、「揚羽蝶人」、「揚羽の母」と、揚羽家に関する用語が何故か充実。揚羽の父の名前って蝶人(ちょうと)なんですねぇ。
写真は買ったばかりのHYBRID W-ZERO3 の笑顔撮影モードで撮りましたが、この凛々しい島大介の顔を W-ZERO3はなんと顔として認識しました。帽子をカブった沖田艦長も認識しましたが、独特の顔つきの真田さんと佐渡先生は、サスガに認識されず・・・。
もちろん総統閣下のお顔も認識されません(笑)
このファクトファイル、私ほどのオタには既知の情報も多いのですが、新しく描き下ろされたイラストが楽しみなので、しばらく買ってみようかと思います。
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